ノルマンディーオーナーズクラブ様より、募集馬情報に関しての写真・文章等の転載の許可をいただいております。所属馬情報(各馬の募集期間終了後)に関して、近況等、文章転載については引用した形での掲載の許可をいただいております。

2018年04月11日

ブラックジェイド(3/25)観戦記 Part2

レース当日です。

朝7:30頃に家を出ました。
高速に乗る手前であることに気づきました!
あっ!?ETCカード忘れた!
家に逆戻りです

ETCカードを挿入し再出発です!レッツゴー♪
ノンストップで中京競馬場まで一目散です。

そういえば一緒に付いてきた家族は中京競馬場近くの大高イオンモールで映画を見ることになりました。
もちろん地元にも映画館はありますよ!
しかし、競馬場から近くて娘と息子が共に満足出来て時間をつぶそうと思うと選択肢はそうありませんでした。それでも子供たちは何の映画を見ようか楽しそうに話していたので良かったです。
結局見たのは『リメンバー・ミー』でした。
面白かったようです。

道は国道1号線に入るとそこそこ混み始めましたので競馬場まで行かず、イオンモールとの分かれ道で私は車を降り、徒歩で向かいました。
11時過ぎでしたでしょうか。ようやく競馬場に到着です♪

ここでぼむさんと健さんと合流しました。
健さんとは初対面でした。
あっ!ぼむさんとも初対面でしたね(笑)
いつも絡んでもらってたので初めての気がしませんでした。
そうして人見知りの私ですが、3人で競馬談義で楽しく時間を過ごすことができました。
もちろん3人共口取り当選組です。

それからラクダさんも口取り当選で現地に来ているとのことで、連絡を取ってみるとお友達と来ているようで後で合流しようという事になりました。

結局、私はブラックジェイドのレースまで一切馬券を買う事もなく過ごしました。
応援馬券だけは買いましたね。
IMG_20180411_000302854.jpg

競馬場に来ていて馬券を買わずに過ごす。
目の前でレースが行われているのに馬券も買わず、ただぼーっと見ているなんて昔の自分では考えられない事です。一口が競馬をギャンブルから違う何かに変えたのでしょうね。
ブラックジェイドのレースは10R。
その後はG1高松宮記念。このレースも見ないで帰る予定でした。
これも昔の自分では考えられない行動です(笑)

話は逸れましたが、ブラックジェイドのパドックでラクダさんと無事合流出来ました。
ラクダさんとも初対面でした。
初の口取りを目指してド緊張の私とは裏腹に3人は平常を装っていましたね。流石です。
私はもう緊張でどうにかなりそうでしたが(笑)

無事パドックを見届け、口取りの集合場所であるインフォメーション近くでレースを見守ることにしました。
私とラクダさんはもう少し馬場に近づいて、勝ったらここからダッシュしようと話していました。
ここで面白かったのは、勝った時用に既にTwitterに下書きしてあるのだと私がラクダさんに告げると、何とラクダさんも勝った時用に下書きしてあるというのです。
何という2人でしょう(笑)

さぁレースです。
ブラックジェイドは少し出負けした瞬間はお互いに何とも言えない声を発していたと思いますが、そこからは前走同様の展開となり、少しホッとしておりました。
しかし、4コーナー手前で既に他馬が迫って来たときはもうドキドキで変に力が入ってしまいましたね。

直線で突き放した瞬間にラクダさんともう大丈夫!と言い合い勝ちを確信しました。
無事1着入線したのを見届けインフォメーションにダッシュしたのでした。
そのダッシュしながらツイートしたものがこちらです。

PicsArt_04-11-11.00.51.jpg

下書きが無駄にならなくて良かったです。


集合場所でまささんさんに会えました。
こちらもまた初対面!
人見知りの私には何とも刺激の強い日となりました。それでも皆さんいい人で直ぐに打ち解けれました。

私は初の口取り体験であり、関係者しか入れない場所に入れたのはものすごく興奮しました。
IMG_20180325_150854746_BURST000_COVER_TOP.jpg

長い地下馬道を歩きいよいよウィナーズサークルへ♪
整列すると、数十台のカメラに一斉にシャッターを押されどこを見ればいいのやら、どんな顔をしたらいいのやらでアッという間に人生初の口取りは終了しました。
この後は皆さんがよくブログでUPしているゼッケンとの撮影だなぁ〜と思っていると、Wさんから衝撃の発言が!?
『この後G1があるので、必ず注意されるのでゼッケンの撮影は12R後に行いましょう!』
皆さん、絶句でしたね(笑)
それを素早く読み取ったWさんは、じゃあ11R終了後でどうですか?
これに皆はそれでお願いします!と快答。

しかし、私には問題が!
家族のもとに電車を乗り継いて行かなければいけないのです。
当初は11R前にすぐに競馬場を出る予定でしたが、もう二度とない機会かもしれないとゼッケン撮影のため、残る事に決めました。

おかげでこのような写真が撮れました(^^♪
Fotor_152196182531927.jpgIMG_20180325_155124896.jpg

こうして予定より家族のお迎えが遅れましたが、おかげさまで最高の1日を過ごすことが出来ました。
ぼむさん、健さん、ラクダさん、まささんさんありがとうございました。
そしてお互いにおめでとうございました。

posted by じろう at 23:35| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラックジェイド(3/25)観戦記 Part1

3月10日の中京7Rの4歳以上500万下 芝2000mの8馬身差圧勝を見て、どうしても次こそは現地観戦したいと思いました。
実は3/10の出走時も密かに現地観戦を企てていたのですが、確かその時は結果的にインフルエンザにかかってしまい、結果として止めておいて良かったと思ったのと同時に、口取りを経験したことがないのは勿論、まだ生で愛馬の勝つ姿を見たことがない私にはあの圧勝を生で見れたらどれだけ興奮し、嬉しかっただろうと思ったのです。

その圧勝のレースからノルマンディーHPを見ると次走予定が3/25の中京10R 熊野特別と発表。
それから再び私の現地観戦計画が浮上したのです。
どうやって家族を説得しようかと考えていました。
動き出したのは1週間前の土曜日でした。

家族で外出中の時
私『お願い事があるんだけど〜?』
嫁『馬か?』
私(す、するどい!というか私がお願い事するのは馬しかないか…)
私『そう♪来週の日曜日なんだけど〜中京に行きたいの』
嫁『う〜ん厳しいなぁ…』
私『なんで?』
嫁『息子の卒園式や入学準備でまだしなくてはいけない事も多いし、息子の部屋も片付けなくてはいけないし…。無理じゃない?』
私『う〜ん…


この時点での『ジロウスポーツ』を覗いてみると・・・

ジロウスポーツ
PicsArt_04-01-05.31.30.jpg
※娘と息子が無印なのはこの時点で私の中京行き懇願を知らないからです。

はっきりダメとは言われないものの、出来ればやめてくれ!というプレッシャーをヒシヒシと感じました。
でも諦めるつもりはありません!
まだ時間はある説得を続けようと心に決めました。

数日後に家族に3月10日の8馬身差圧勝のレースを見せました。
この馬がまた走るのだ!お父さんはこの馬のレースが見たいんだ!初の口取りをしたいんだ!
と強く主張しました。
ぽかーんとしていましたね(笑)
まぁそりゃそうでしょうね。興味ないですもんね。

娘『あのスーツ着ていくやつ?』
私『そうそう♪』
娘『いつもダメだよね?』
私『・・・・・・・・・・・。』
 『今度は大丈夫だから!勝つから!行かせて!』

嫁と子供たちは競馬に全く興味がなく、それでも何回かは競馬場に連れて行ったのですが、面白くないからともう一緒には来てくれません。
なので、私は一人で行くつもりでした。
当日はG1もあるので車では渋滞に巻き込まれるから電車で行こうかな?と考えていました。

水曜日くらいでしたでしょうか。
嫁が子供たちに名古屋港水族館でも行く?と聞いている会話が私の耳に1ハロン11秒台で駆け抜けていきました!
もしや?まさか?
そうです。電車で1人で行くくらいなら車で家族もついて行くとのことでした。
ありがとうよ〜嫁


もう一度『ジロウスポーツ』を除いてみましょう!
PicsArt_04-01-05.32.10.jpg
これは期待大だ〜♪


ここからは一気に当日の予定の打合せに入ります。
家族は名古屋港水族館に行くらしいね。
では私はそこまで車で送って、そこからは競馬場まで公共交通機関で行こうと調べたら…
遠いね!

でも子供達が水族館に行きたいのなら、俺は頑張る!
でも朝早く家出ないといけないよ〜と嫁に言うと、
『近くないの?』

PicsArt_04-10-11.17.08.jpg

あっ!?なるほどね〜
名古屋競馬場ね!

でも俺が行きたいのは中京競馬場なのよね〜


Part2に続く
posted by じろう at 00:08| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月09日

愛馬成績4/8

2018年4月8日現在
2018年成績
29戦4勝(4−2−1−2−1−2−2−1−14)
勝率 .137
連対率 .206
複勝率 .241
掲示板率 .344
入着率 .517


総合成績
256戦28勝(28−22−20−11−15−18−16−15−111)
勝率 .109
連対率 .195
複勝率 .273
掲示板率 .375
入着率 .566


【年度別】
2013年 0−0−1−0−0−0−0−0−1
2014年 0−1−1−2−2−1−2−1−10
2015年 4−7−7−0−1−2−2−2−13
2016年 10−6−6−3−1−8−2−4−32
2017年 10−6−4−4−9−6−8−7−41
2018年 4−2−1−2−1−2−2−1−14

【世代別】
2011年産(2頭)5−3−4−2−3−0−1−1−17
2012年産(4頭)9−7−11−5−3−10−8−8−30
2013年産(4頭)4−3−1−1−3−5−2−2−36
2014年産(8頭)10−7−4−2−5−3−4−4−22
2015年産(6頭)0−2−0−1−0−1−1−0−6
2016年産(9頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0

【馬別】
アペルトゥーラ(フサイチリニモ11)牡7
5−3−4−2−3−0−1−1−12
メルドオール(サルガソシー12)牡6
0−0−3−3−2−4−3−4−10
ジャストフォーユー(トーセンフォーユー12)牡6
2−1−5−1−0−3−4−3−14
ブラゾンドゥリス(ブライアンズソノ12)牡6
7−6−3−1−1−3−1−1−2
リルティングインク(ザラストドロップ13)牝5
2−0−1−0−2−1−1−1−11
アナザートゥルース(キョウエイトルース14)牡4
3−0−0−0−0−0−0−0−2
ブラックジェイド(クイーンナイサー14)牡4
3−3−4−0−2−0−0−0−1
キャラメルフレンチ(フレンチミステリー14)牝4
1−1−0−0−0−1−1−2−6
ホウロクダマ(タマヒカル14)牡4
2−1−0−1−3−2−2−1−3
シシオウ(イシノショウジ14)牡4
1−1−0−0−0−0−0−0−5
セルヴァ(オークルーム15)牡3
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ブリリアントリリー(トーセンリリー15)牝3
0−0−0−1−0−0−0−0−3
ファントムメナス(エスワンスペクター15)牡3
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ジャスパーゲラン(レーヴドゲラン15)牡3
0−2−0−0−0−0−0−0−1
フライオールデイズ(リンダムーン15)牡3
0−0−0−0−0−1−1−0−0
レゴリス(ソラコマチ16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ソルパシオン(パリージョ16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ファイナルマズル(リスティアエーデル16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
リーピングリーズン(ジョウノファミリー16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
アイヴィーサ(ジョウノボレロ16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
セレーネワルツ(テネシーワルツ16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ラルムエトワール(プレシャスドロップ16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ラハイナヌーン(ラハイナU16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
サゼラック(キリーンガール16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
〜引退馬〜
ゾネブルム(ユニバース11)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−6
グランノーヴァ(スプリングボード12)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−4
ルナシンフォニー(オペラレディ14)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ゴルディオン(フラーテイシャスミス13)引退
0−0−0−0−1−1−0−0−6
ヒノアカツキ(ザラストドロップ14)引退
0−1−0−1−0−0−1−0−2
ビターレ(アイアンアタック14)引退
0−0−0−0−0−0−0−1−3
クリプトスコード(クラックコード13)引退
2−3−0−1−0−3−1−1−8
マグレブ(フサイチリニモ13)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−11
ローズパラディン(レットイットスノー15)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−1

【性別】
牡・騙馬(23頭)23−18−19−9−12−14−13−12−83
牝馬(10頭)5−4−1−2−2−5−3−4−28

【生産別】
内国産(32頭)28−22−20−11−13−18−16−15−105
外国産(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6

【牧場別】
岡田スタッド産(15頭)16−9−10−7−8−9−10−7−70
その他牧場産(18頭)12−13−10−4−6−10−6−8−40

【毛色別】
鹿毛(13頭)12−9−11−7−7−13−10−10−61
黒鹿毛(7頭)5−3−5−0−4−2−2−1−15
青鹿毛(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
青毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
栗毛(11頭)11−10−4−4−3−4−4−4−35
栃栗毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
芦毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
白毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0

【所属別】
美浦(22頭)21−15−14−9−6−14−12−12−76
栗東(16頭)7−7−6−2−8−5−4−3−35

【厩舎別】
国枝栄厩舎(3頭)5−3−4−2−3−0−1−1−15
昆貢厩舎(3頭)3−3−6−1−4−1−2−1−5
尾形和幸厩舎(2頭)8−7−3−1−1−4−2−3−8
田島俊明厩舎(2頭)2−3−0−1−0−3−1−1−8
安田隆行厩舎(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−4
高野友和厩舎(2頭)1−2−0−0−0−1−0−0−6
奥村武厩舎(2頭)0−1−0−1−0−0−1−0−2
斉藤崇史厩舎(2頭)1−1−0−0−0−0−0−0−5
宮徹厩舎(2頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6
高橋祥泰厩舎(2頭)0−0−1−1−0−1−1−3−8
尾関知人厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−4
堀井雅広厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
栗田徹厩舎(1頭)2−1−5−1−0−3−4−3−10
高木登厩舎(1頭)3−0−0−0−0−0−0−0−2
中竹和也厩舎(1頭)2−1−0−1−3−2−2−1−3
松元茂樹厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
土田稔厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
羽月友彦厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−1−3
清水英克厩舎(1頭)1−0−1−0−2−0−1−1−6
大竹正博厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
栗田博憲厩舎(1頭)0−0−0−1−0−0−0−0−3
小西一男厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−1
畠山吉宏厩舎(1頭)0−0−0−0−0−1−1−0−0
加藤和宏厩舎(1頭)0−0−0−1−0−2−0−0−3
河内洋厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
粕谷昌央厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
渡辺薫彦厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
中舘英二厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
岩戸孝樹厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
鈴木孝志厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
上原博之厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
武田博厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−1

【種牡馬別】
マツリダゴッホ(5頭)7−3−5−2−5−1−2−2−44
スペシャルウイーク(3頭)5−4−9−1−2−4−5−3−15
アイルハヴアナザー(3頭)3−1−0−1−0−0−1−0−4
ロージズインメイ(2頭)2−3−0−1−0−3−1−1−9
ゴールドアリュール(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
アドマイヤムーン(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ステイゴールド(1頭)0−0−3−3−2−4−3−4−10
ハーツクライ(1頭)0−0−0−1−0−0−0−0−3
フレンチデピュティ(1頭)0−2−0−0−0−0−0−0−1
ノボジャック(1頭)7−6−3−1−1−3−1−1−2
タイキシャトル(1頭)1−1−0−0−0−1−1−2−6
ショウナンカンプ(1頭)2−1−0−1−3−2−2−1−3
シニスターミニスター(1頭)0−0−0−0−0−0−0−1−3
サムライハート(1頭)1−1−0−0−0−0−0−0−5
トーセンラー(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ホワイトマズル(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ブラックタイド(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ロードカナロア(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
スマートファルコン(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
カフェラピード(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
タニノギムレット(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
Tizway(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6

【価格別】
〜999万(11頭)    11−11−3−2−1−7−3−4−22
1000〜1400万(7頭) 6−5−6−2−5−6−7−5−46
1401〜1800万(8頭) 5−3−7−6−5−5−6−6−31
1801〜2200万(3頭) 0−0−0−1−0−0−0−0−3
2201〜2600万(2頭) 3−3−4−0−2−0−0−0−1
2601〜3000万(1頭) 3−0−0−0−0−0−0−0−2
3001万〜(1頭)  0−0−0−0−1−1−0−0−6

【馬場別】
芝 12−7−14−7−8−11−12−11−70
ダート 16−15−6−4−6−8−4−4−37

【距離別】
1000〜1300m 10−7−3−3−6−6−6−5−31
1301〜1899m 15−13−14−7−6−9−7−8−58
1900〜2100m 2−1−2−1−1−2−2−1−12
2101〜2700m 1−1−1−0−1−2−1−1−6
2701m〜  0−0−0−0−0−0−0−0−0
障害     0−0−0−0−0−0−0−0−4
posted by じろう at 08:21| Comment(0) | 愛馬成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月08日

回って来ました(^_-)-☆【アペルトゥーラ】

中山11R 春雷ステークス 芝1200m 松田大作騎手

1枠1番を引いた時点で半分以上は諦めていましたが、何とも中途半端なレースとなりました。
鞍上の松田騎手には調教師から指示も出ていたようですが、もう少し思い切った作戦でも良かったのでは?とレース終了後に言ってもしょうがないですが少し思ってしまいました。
でも本番は次走ですから、まぁ無事に回ってきたのならそれでいいです。

コーナーのあるコースでも走れると今後の楽しみが広がりましたが、それは贅沢と言うもの!
直線競馬オンリーでも走ってくれるのならそれだけで満足です♪

ただし、本当に千直になったら本来の走りが出来るのか若干不安な面もありますが…。



★4/08(日)中山・春雷ステークス(芝1200m・ハンデ)松田大作騎手 結果13着

「返し馬や待機所でも落ち着いていましたし、雰囲気は凄く良かったですね。ゲートもちゃんと出れて、テンから行こうとすればある程度のポジションを取れた感じもありましたが、陣営から今日は直線なるべく馬場の良いところを通って脚を使うようにとの指示があり、構えて外に出すタイミングを狙っていました。追い出し始めると右にモタれる癖は見られましたが、このクラスでもエネルギーを温存すれば後半に生かせるだけの高いポテンシャルを秘めていると感じましたし、直千競馬で結果を出しているのもなるほどなと頷けます。上手くエスコートできず申し訳ありません」(松田大作騎手)
posted by じろう at 20:18| Comment(2) | 2011年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

光明が見えた!【ブリリアントリリー】

中山5R 3歳未勝利 芝2000m 武藤雅騎手

徐々にではありますが、競馬らしいレース振りが出来るようになってきて、今回はメンバー的にもそれなりの結果を出さないと今後が厳しくなるぞと思っていたレースでした。

レースの方はスタートを上手く出るも逃げることは出来ずなのか逃げなかったのか、先行集団の内に位置取りします。
道中は馬群で少し苦しくなる場面や直線でも狭くなる不利もあり、ノルマンディー馬にありがちな戦意喪失気味にズルズル後退して惨敗も覚悟しましたが、この娘は違いました!
切れる脚はないものの、ジリジリと馬群を縫って伸びて来て、4着に入り込み初の掲示板確保となりました。
もとスムーズな競馬が出来ていれば、もう少し際どい結果だったかもしれませんが、他馬を怖がるような面がみられない事がわかっただけでも収穫がありました。
ずっとデビューから使い詰めなので、せっかくの権利がありますが次走どうするのか気になるところですが、勝ち上がりの可能性も見えて来て収穫のある一戦でした。
ここまで辛抱強く教え込んでくれた栗田先生には感謝です。もう一息なので引き続きよろしくお願いします。



★4/07(土)中山・3歳未勝利(芝2000m)武藤雅騎手 結果4着

「スタートが決まりましたし、内枠からもっと前々のポジションで積極的な競馬をするべきだったのですが、向正面で動きたい時に動けず、直線でも他馬と何度か接触してしまってチグハグに。スムーズに運べず申し訳ありませんでした。フワッと気を抜く場面は道中何度かありましたが、ブリンカーも効いているのか最後までしっかりと脚を使って頑張ってくれました。勝つ力のある馬だと思います」(武藤雅騎手)
posted by じろう at 18:00| Comment(2) | 2015年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする