ノルマンディーオーナーズクラブ様より、募集馬情報に関しての写真・文章等の転載の許可をいただいております。所属馬情報(各馬の募集期間終了後)に関して、近況等、文章転載については引用した形での掲載の許可をいただいております。

2018年07月31日

愛馬成績7/29

2018年7月29日現在
2018年成績
64戦7勝(7−5−4−2−3−4−4−2−33)
勝率 .109
連対率 .187
複勝率 .250
掲示板率 .328
入着率 .484


総合成績
291戦31勝(31−25−23−11−17−20−18−16−130)
勝率 .106
対率 .192
複勝率 .271
掲示板率 .367
入着率 .553


【年度別】
2013年 0−0−1−0−0−0−0−0−1
2014年 0−1−1−2−2−1−2−1−10
2015年 4−7−7−0−1−2−2−2−13
2016年 10−6−6−3−1−8−2−4−32
2017年 10−6−4−4−9−6−8−7−41
2018年 7−5−4−2−3−4−4−2−33

【世代別】
2011年産(2頭)5−3−4−2−3−1−2−1−17
2012年産(4頭)9−8−11−5−4−11−9−9−36
2013年産(4頭)4−3−1−1−3−5−2−2−39
2014年産(8頭)10−9−6−2−5−3−4−4−29
2015年産(6頭)3−2−1−1−0−1−1−0−9
2016年産(9頭)0−0−0−0−1−0−0−0−0

【馬別】
アペルトゥーラ(フサイチリニモ11)牡7
5−3−4−2−3−1−2−1−12
メルドオール(サルガソシー12)牡6
0−0−3−3−2−5−4−5−12
ブラゾンドゥリス(ブライアンズソノ12)牡6
7−7−3−1−2−3−1−1−3
リルティングインク(ザラストドロップ13)牝5
2−0−1−0−2−1−1−1−14
アナザートゥルース(キョウエイトルース14)牡4
3−2−0−0−0−0−0−0−2
ブラックジェイド(クイーンナイサー14)牡4
3−3−4−0−2−0−0−0−1
キャラメルフレンチ(フレンチミステリー14)牝4
1−1−0−0−0−1−1−2−10
ホウロクダマ(タマヒカル14)牡4
2−1−0−1−3−2−2−1−6
シシオウ(イシノショウジ14)牡4
1−1−2−0−0−0−0−0−5
セルヴァ(オークルーム15)牡3
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ブリリアントリリー(トーセンリリー15)牝3
1−0−1−1−0−0−0−0−3
ファントムメナス(エスワンスペクター15)牡3
1−0−0−0−0−0−0−0−2
ジャスパーゲラン(レーヴドゲラン15)牡3
1−2−0−0−0−0−0−0−2
フライオールデイズ(リンダムーン15)牡3
0−0−0−0−0−1−1−0−0
レゴリス(ソラコマチ16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ソルパシオン(パリージョ16)牡2
0−0−0−0−1−0−0−0−0
ファイナルマズル(リスティアエーデル16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
リーピングリーズン(ジョウノファミリー16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
アイヴィーサ(ジョウノボレロ16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
セレーネワルツ(テネシーワルツ16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ラルムエトワール(プレシャスドロップ16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ラハイナヌーン(ラハイナU16)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
サゼラック(キリーンガール16)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
〜引退馬〜
ゾネブルム(ユニバース11)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−6
グランノーヴァ(スプリングボード12)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−4
ルナシンフォニー(オペラレディ14)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ゴルディオン(フラーテイシャスミス13)引退
0−0−0−0−1−1−0−0−6
ヒノアカツキ(ザラストドロップ14)引退
0−1−0−1−0−0−1−0−2
ビターレ(アイアンアタック14)引退
0−0−0−0−0−0−0−1−3
クリプトスコード(クラックコード13)引退
2−3−0−1−0−3−1−1−8
マグレブ(フサイチリニモ13)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−11
ローズパラディン(レットイットスノー15)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−1
ジャストフォーユー(トーセンフォーユー12)引退
2−1−5−1−0−3−4−3−17

【性別】
牡・騙馬(23頭)25−21−21−9−14−16−15−13−95
牝馬(10頭)6−4−2−2−2−5−3−4−35

【生産別】
内国産(32頭)31−25−23−11−15−20−18−15−124
外国産(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6

【牧場別】
岡田スタッド産(15頭)17−11−11−7−9−10−11−7−79
その他牧場産(18頭)14−14−12−4−7−11−7−9−50

【毛色別】
鹿毛(13頭)13−10−14−7−8−14−11−11−70
黒鹿毛(7頭)6−3−5−0−4−2−2−1−20
青鹿毛(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
青毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
栗毛(11頭)12−12−4−4−4−5−5−4−40
栃栗毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
芦毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
白毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0

【所属別】
美浦(22頭)22−18−15−9−8−16−14−13−85
栗東(16頭)9−7−8−2−8−5−4−3−44

【厩舎別】
国枝栄厩舎(3頭)5−3−4−2−3−1−2−1−15
昆貢厩舎(3頭)3−3−6−1−4−1−2−1−5
尾形和幸厩舎(2頭)8−8−3−1−2−4−2−3−9
田島俊明厩舎(2頭)2−3−0−1−0−3−1−1−8
安田隆行厩舎(2頭)1−0−0−0−0−0−0−0−6
高野友和厩舎(2頭)2−2−0−0−0−1−0−0−7
奥村武厩舎(2頭)0−1−0−1−0−0−1−0−2
斉藤崇史厩舎(2頭)1−1−2−0−0−0−0−0−5
宮徹厩舎(2頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6
高橋祥泰厩舎(2頭)0−0−1−1−0−1−1−3−8
尾関知人厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−4
堀井雅広厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
栗田徹厩舎(1頭)2−1−5−1−0−3−4−3−10
高木登厩舎(1頭)3−2−0−0−0−0−0−0−2
中竹和也厩舎(1頭)2−1−0−1−3−2−2−1−6
松元茂樹厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
土田稔厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
羽月友彦厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−1−3
清水英克厩舎(1頭)1−0−1−0−2−0−1−1−9
大竹正博厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
栗田博憲厩舎(1頭)1−0−1−1−0−0−0−0−3
小西一男厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−1
畠山吉宏厩舎(1頭)0−0−0−0−0−1−1−0−0
加藤和宏厩舎(1頭)0−0−0−1−0−3−1−1−5
河内洋厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−4
粕谷昌央厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−5
渡辺薫彦厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
中舘英二厩舎(1頭)0−0−0−0−1−0−0−0−0
岩戸孝樹厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
鈴木孝志厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
上原博之厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
武田博厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−1

【種牡馬別】
マツリダゴッホ(5頭)7−3−5−2−5−2−3−2−47
スペシャルウイーク(3頭)5−4−9−1−2−4−5−3−18
アイルハヴアナザー(3頭)3−3−0−1−0−0−1−0−4
ロージズインメイ(2頭)2−3−0−1−0−3−1−1−9
ゴールドアリュール(2頭)1−0−0−0−0−0−0−0−2
アドマイヤムーン(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ステイゴールド(1頭)0−0−3−3−2−5−4−5−12
ハーツクライ(1頭)1−0−1−1−0−0−0−0−3
フレンチデピュティ(1頭)1−2−0−0−0−0−0−0−2
ノボジャック(1頭)7−7−3−1−2−3−1−1−3
タイキシャトル(1頭)1−1−0−0−0−1−1−2−10
ショウナンカンプ(1頭)2−1−0−1−3−2−2−1−6
シニスターミニスター(1頭)0−0−0−0−0−0−0−1−3
サムライハート(1頭)1−1−2−0−0−0−0−0−5
トーセンラー(1頭)0−0−0−0−1−0−0−0−0
ホワイトマズル(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ブラックタイド(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ロードカナロア(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
スマートファルコン(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
カフェラピード(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
タニノギムレット(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
Tizway(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6

【価格別】
〜999万(11頭)    11−12−5−2−2−7−3−4−27
1000〜1400万(7頭) 7−5−6−2−6−6−7−5−56
1401〜1800万(8頭) 5−3−7−6−5−7−8−7−33
1801〜2200万(3頭) 2−0−1−1−0−0−0−0−5
2201〜2600万(2頭) 3−3−4−0−2−0−0−0−1
2601〜3000万(1頭) 3−2−0−0−0−0−0−0−2
3001万〜(1頭)  0−0−0−0−1−1−0−0−6

【馬場別】
芝 13−7−15−7−9−13−14−12−80
ダート 18−18−6−4−7−8−4−4−45

【距離別】
1000〜1300m 11−7−3−3−6−7−7−5−43
1301〜1899m 16−16−15−7−8−9−7−8−63
1900〜2100m 3−1−2−1−1−3−2−1−13
2101〜2700m 1−1−1−0−1−2−2−2−6
2701m〜  0−0−0−0−0−0−0−0−0
障害     0−0−2−0−0−0−0−0−5
posted by じろう at 22:54| Comment(0) | 愛馬成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初重賞挑戦!【アペルトゥーラ】

新潟11R アイビスサマーダッシュ(G3・芝1000m)丸田恭介騎手

上手くスタートを決めて、良し!と思いました。
そのまま、割と前目の位置取りかと思ったら、後ろの方になっていました。

アペルトゥーラにとっては絶好の舞台。というか現状ではこの条件しか走れません(笑)
昨年はこの条件で3連勝と新たな可能性を見出してくれました。
そんな孝行息子のアペルトゥーラにとっては一世一代の大舞台です。出資者皆の思いを乗せて先頭で駆け抜けるはずでしたが…。

まぁ現状では頑張って走ってくれました。
出資者としては満足です。
ただし、OP馬となり、この条件でも厳しいとなると走るレースが無くなります。
それが気がかりです。
障害に行っちゃう?





★7/29(日)新潟・アイビスサマーダッシュ(G3・芝1000m)丸田恭介騎手 結果7着

「馬に柔らかみがあって状態としては良かったと思います。枠内では頭を上下させていましたが、立ち方自体は良かったですし、テンションが上がっている中で無理にコントロールするよりは何もせずに落ち着くのを待つことに。これまで跨った経験があったので、その辺りは馬を信じることができましたし、結果スタートはポンっと上手く出れましたね。そのままもう少し前のポジションを取りたかったところですが、思いのほか出ていかなかっためプランを変更。勝った馬の真後ろにつけて一緒に上がっていく形を狙いました。時計が速かったのもあって、最後2ハロンくらいで置いていかれてしまい…。馬場が渋ってればとまた違うはずですよ。週の半ばの天気予報を見て、この馬に向く馬場になるだろうと思ってたんですけどね」(丸田恭介騎手)

posted by じろう at 21:32| Comment(0) | 2011年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月28日

今週の出走馬7/29

7月29日 新潟11R アイビスサマーダッシュ(G3・芝1000m)丸田恭介騎手

22日(日) 坂路コース 57.5-42.4-28.7-15.1 単走 馬ナリ
25日(水) 坂路コース 53.9-38.8-24.8-12.2 単走 末強目
最終追い切りは併せて終いを伸ばすという指示でしたが、併走する予定馬がモタれて離れてしまって。
ただ、アペルトゥーラ自身は自分の動きができたと思いますよ。
素軽くて小気味の良いフットワーク、大きく体も使えてましたし、最後まで集中できていたことはなによりです。
前走の韋駄天Sは斤量に泣いた面も強く、大きく負けたわけではありません。
前半はマイペースでいって、ゴール前でしっかりと伸びるというパターンで昨年のこの舞台で3連勝を成し遂げましたが、とにかく『追い出してからの反応』の一言に尽きるでしょう。
うまくスタートを決めて、スムーズにギアが変わってくれれば、最後のひと伸びにつながりますからね。
もちろん外枠が引けたら最高です。
実績十分でベストな条件。
早くから目標にしてきたので、ようやくここまできた感がありますよ。
年齢的にも正念場ですし、先頭で駆け抜けてくれたら。
好結果を期待しています。
(国枝栄調教師)


いよいよアペルトゥーラにとっては正念場!
ここはG1の舞台と同じ!前走の敗因もはっきりしているので、得意コースのこの舞台できっちり決めて欲しい!
アペルトゥーラが重賞を勝つチャンスはここしかない!
枠は外枠にはならず、中程でどうなのか?というところですが、スタート決めて最後前行く馬を全て抜き去ってくれ!
posted by じろう at 19:08| Comment(0) | 今週の出走馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月25日

馬は頑張ってはいるものの【キャラメルフレンチ】

函館6R 3歳上500万下・牝 ダ1000m 菊沢一樹騎手

好スタートから一気の逃げへ!と思いきや、ダートでは他に速い馬もいて控えます。
この調子だと直線一気に垂れるなぁ〜と思って見ていたら、意外と頑張っていて、もちろん伸びる事はなかったですが、必死に頑張っている姿に感心してしまいました。
9着なのでそれではいけないのですが、馬は頑張っていました!

この後は新潟千直に如何にして出走するかが命題です。



★7/22(日)函館・3歳上500万下(ダ1000m・牝)菊沢一樹騎手 結果9着

「最内枠でしたし、スタートが速く先手を奪いたかったのですが、外の馬たちも引かないメンバーでしたので、あの位置からになりました。前回は4コーナーで下がってしまいましたが、今日はそこから上がっていけたので、掲示板は確保できるかなと思いましたが、最後は止まってしまいました。距離を短縮したこともあって、ノドは気になりませんでしたし、久々のダート戦でしたが、砂を被っても特に問題はなかったです」(菊沢一樹騎手)


posted by じろう at 08:33| Comment(2) | 2014年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月21日

入着果たす!【メルドオール】

函館10R 横津岳特別・混 芝2600m 黛弘人騎手

まずはメルドオールに対してお疲れさま!と言いたいですね。
2600m(7着)の後中1週で1800m(9着)連闘で今回2600m(8着)となりました。
滞在競馬と言え、馬はよく頑張って走ってくれました。
使い方に疑問は残りますが、小銭も稼いでくれその点には満足していますが、やはり勝つには何かが足りないのもまた0事実。
どこまで走り続けられるのでしょうかね。
まだまだ走って欲しいと思いますが、障害センスはないのでしょうか?



★7/21(土)函館・横津岳特別(芝2600m・混)黛弘人騎手 結果8着

「今日もスタートは良かったのですが、前には行かず、後方に控えて進めました。1周目のスタンド前は馬群に入れて脚を溜め、1〜2コーナーではインに入れてジッと我慢させて、向正面で他馬が動いたときにこちらも離されないよう上がっていったのですが、最後まで頑張ってはいたものの、思ったほど伸びませんでした」(黛弘人騎手)
posted by じろう at 17:09| Comment(0) | 2012年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする