ノルマンディーオーナーズクラブ様より、募集馬情報に関しての写真・文章等の転載の許可をいただいております。所属馬情報(各馬の募集期間終了後)に関して、近況等、文章転載については引用した形での掲載の許可をいただいております。

2017年10月25日

今週の出走馬10/28・29

10月28日
キャラメルフレンチ
新潟12R 飛翔特別・混 芝1000m 藤田菜七子騎手 53kg

22日(日) Wコース 57.7-41.1-12.9 単走 馬ナリ
25日(水) 坂路コース 56.1-40.7-26.4-13.1 単走 強目
トレセンでの生活が長い中でも、飼い葉食いは安定していて450kg台を維持。
いい意味で平行線の状態で、さすがに上向きとまではいかないまでも、馬体の張りや毛ヅヤ、稽古の動きとどれをとってもデキ落ちは感じられない。
菜七子騎手も前走の騎乗で癖は掴んでいるはず。
特別戦で減量による斤量の恩恵はないが、人馬ともに得意としている条件なのでここは力の入る一戦。
持ち前のスピードを如何なく発揮してもらいたいですね。
(尾形和幸調教師)


何とか千直に出られることになりホッとしています。
このレースにはノルマンディー馬が他に2頭(ソルオリーヴァ、シラーグランツ)出ていてノルマンディー3頭体制で挑みます。
残念ながらキャラメルフレンチは内枠になってしまいましたが、鞍上には菜七子騎手を確保して必勝態勢で挑みます。
しかし、メンバーもソコソコ揃った感じで、勝ち負け期待も厳しい戦いになりそうです。
ここはこのコース得意の鞍上に任せるだけですね。
ここで好走してくれないと先が厳しいので不安もありながらも期待感一杯で応援します!



10月29日
アペルトゥーラ
新潟11R ルミエールオータムダッシュ・混 芝1000m 石橋脩騎手 56kg

22日(日) Wコース 54.2-39.2-12.8 単走 馬ナリ
25日(水) Wコース 53.4-37.8-12.4 単走 馬ナリ
気がいいタイプで、本数はそれほど重ねなくても力を出せるタイプ。
動きも徐々に柔らかみが感じられるようになってきたし、デキは悪くない。
週末の馬場状態が少し気にかかるが、新潟は今のところ晴れマーク。
ここ2戦の直線競馬で、枠に左右されていないレース内容も心強い。
流れに乗りつつ脚を溜められれば、今回も終い鋭く伸びてきてくれるはず。
(国枝栄調教師)


さぁ3連勝目指してアペルトゥーラの登場です!
天気は何とか持ちそうと思っていたら雨マークが付いてきました。アペルにとっては雨が味方するのかどうなのか私自身はっきりわかりません。
どちらにしてもここは勝ち負けしてもらいたいですね。来年への更なる飛躍に向けて弾みを付けましょう!
引退が相次ぐ中、アペルトゥーラには頑張ってもらわないといけないのです。
じろう厩舎の長男として、ブラゾンドゥリスと共に引っ張っていってもらわなければ!

posted by じろう at 21:12| Comment(4) | 今週の出走馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017ジェイエス繁殖馬セール

本日、日本軽種馬協会 北海道市場にて株式会社ジェイエス主催の『繁殖馬セール』が行われました。
ノルマンディーの募集にも関連してくるであろう岡田スタッドの落札情報をまとめます。
岡田スタッドで2頭落札しております。


まずは1頭目
ボンジュールメロン(牝10)
母父:サクラバクシンオー
受胎馬:ホッコータルマエ
落札価格:6,912,000円(税込み)

社台ファーム生産
ボンジュールメロンは2007年のセレクトセール当歳で田中善次郎氏に2625万円で落札されました。
競争成績は20戦2勝。
2009年12月19日のデビュー戦で中山芝1600mを勝ち上がり、次走はフェアリーS(G3)に挑戦するも9着敗退。
その後は500万下で4戦連続掲示板を確保するもなかなか勝ちあがれず、結局500万下を卒業したのはデビュー11戦目。
その後も降級して500万下クラスを走り続けますが、2着が1回あった程度でそれほど目立ったものはなく、5歳の9月1日の札幌芝1200mを13着となり引退しております。
産駒はこれまでに3頭が産まれており、デビューしたのは1頭。
クロフネ産駒の牝馬で2戦0勝で引退しております。
1つ下の弟は父がロードカナロアに変わり、デビュー前の状態です。厩舎は高木登先生のところです。
翌年にはヘニーヒューズを種付けするも不受胎で次のとしにも再度ヘニーヒューズが付けられ、牝馬が産まれています。
そして、購入したボンジュールメロンのお腹にはホッコータルマエがいるのですが、クロフネ、ロードカナロア、ヘニーヒューズと来て、一気に格下げ感がありますが、売りに出してもいるのでそういうことなのでしょう。

因みにボンジュールメロンの母はコンフィチュールという馬で社台レースホースで走り16戦1勝でした。
父はサンデーサイレンス。

先程は受胎の父がホッコータルマエで格下げと書きましたが、私はホッコータルマエの仔楽しみにしていますよ♪


続いては2頭目です。
ファーゴ(牝8)
母父:ハーツクライ
受胎馬:トーセンジョーダン
落札価格:9,072,000円(税込み)

ノーザンファーム生産
ファーゴは吉田勝己氏所有で走り、23戦3勝(500万下勝ち)の成績でした。
特に目立った成績はないのですが、挙げた3勝全てが新潟芝1600mだということです。
よほど新潟マイルが合ったのでしょう。
引退は6歳時の2月14日の東京芝1800mを走り、15着となっております。
産駒はこれまでに2頭が産まれており、共に父はロードカナロアですね。
デビューはまだですね。
1番上の仔(16年産)はG1レーシング所属で走るようです。
母が岡田スタッドに来た以上、この馬の走りにも注目です。

因みにファーゴの母はマチカネササメユキという馬でWoodman産駒で走り18戦2勝の成績でした。

どちらも比較的に若いお母さんを購入出来たので、将来はノルマンディーでも子供が募集される可能性がありますね。
岡田スタッドももう少し繁殖に力を入れて貰えれば楽しみなのになぁ〜と感じています。


以上、繁殖馬セール情報でした。


おっと!忘れていました!
このセールには今、ノルマンディーで募集がかかっている馬のお母さんが上場されていたのです。
ハワイアンスマイルです。

ノルマンディーでは
ハワイアンスマイルの16(父キンシャサノキセキ)が1口23,000円でまだまだ残口有り状態です。
そのお母さんは、本日拒コ上欽哉牧場さんに5,832,000円で買われていきました。
受胎している仔の父はブラックタイドです。
ノルマンディー会員としたらちょっと気になる存在ですよね。


以上です。

posted by じろう at 21:05| Comment(2) | セール情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月24日

引退決定!【マグレブ】

先程、マグレブの臨時更新がありました。
今週あるだろうとは想像しておりましたが、開けるまではやはりドキドキします。


引退 or 転厩


引退でした・・・。

ショックはありませんでしたね。覚悟は出来ておりましたので。
それでも寂しさは当然ありますが。
最近、怪我や病気または未勝利での引退が相次いでいて、寂しい限りです。
兄のアペルの様に覚醒してくれればと願いながらも叶いませんでした。

マグレブに対しての一番の想い出はやはりデビュー前ですね。
安田厩舎に所属し、調教でも好時計を計測。
安田先生から『秘密兵器』とまで言われ、
デビュー戦の鞍上はルメール騎手!

ここがピークでしたね。
(ビターレのピークはセール時でした・・・)

それでも充分とは言えないまでも楽しませてくれましたね。
お疲れ様でした。

この後はサラブレットオークションで、新しい馬主が決まります。
名古屋では6勝を挙げる事も出来ましたので、どうかいい馬主さんに落札されるといいなぁと願っています。




★10/22(日)新潟・鳥屋野特別(3歳上500万下・芝1200m・混)黛弘人騎手 結果17着

これまでの戦歴および現状を踏まえ、高橋祥泰調教師と協議をおこなった結果、誠に残念ではございますが、ここで中央競馬登録を抹消することとなりました。なお、本馬は26日(木)に開催されるサラブレッドオークションに出品する予定です。出資会員の皆様には追って書面にてご連絡させていただきます。マグレブ号にお送りいただいたこれまでの温かいご声援、誠にありがとうございました。

「芝ダート、距離と試行錯誤しながら、自厩舎で5戦に出走。追い切りの動きが実戦に結びつけば500万下でも通用するのではないかと思っていたのですが、気難しい面が災いして本来持っているスピードと瞬発力を生かし切ることができませんでした。また、馬具もさまざま試してみたものの、テンションの抑止、イレ込みの解消には至らず…。名古屋競馬で6勝を挙げた実績から、中央復帰後の活躍を楽しみにされていた方も多かったと思います。そういったご期待に応えることができず、申し訳ありませんでした」(高橋祥泰調教師

posted by じろう at 12:47| Comment(4) | 2013年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月22日

愛馬成績10/22

2017年10月22日現在
2017年成績
81戦9勝(9−5−4−3−9−6−8−6−31)
勝率 .111
連対率 .172
複勝率 .222
掲示板率 .370
入着率 .617


総合成績
213戦23勝(23−19−19−8−14−16−14−13−87)
勝率 .107
連対率 .197
複勝率 .286
掲示板率 .389
入着率 .591


【年度別】
2013年 0−0−1−0−0−0−0−0−1
2014年 0−1−1−2−2−1−2−1−10
2015年 4−7−7−0−1−2−2−2−13
2016年 10−6−6−3−1−8−2−4−32
2017年 9−5−4−3−9−6−8−6−31

【世代別】
2011年産(2頭)4−3−4−2−3−0−1−1−16
2012年産(4頭)9−6−11−3−3−9−7−7−24
2013年産(4頭)4−3−1−1−2−5−2−1−34
2014年産(8頭)6−7−3−2−5−2−4−4−13
2015年産(6頭)0−0−0−0−0−1−0−0−0

【馬別】
アペルトゥーラ(フサイチリニモ11)牡6
4−3−4−2−3−0−1−1−10
メルドオール(サルガソシー12)牡5
0−0−3−2−2−3−3−4−7
ジャストフォーユー(トーセンフォーユー12)牡5
2−1−5−1−0−3−4−3−12
ブラゾンドゥリス(ブライアンズソノ12)牡5
7−5−3−0−1−3−0−0−1
マグレブ(フサイチリニモ13)牡4
0−0−0−0−0−0−0−0−11
リルティングインク(ザラストドロップ13)牝4
2−0−1−0−1−1−1−0−9
アナザートゥルース(キョウエイトルース14)牡3
2−0−0−0−0−0−0−0−1
ブラックジェイド(クイーンナイサー14)牡3
1−3−3−0−2−0−0−0−0
キャラメルフレンチ(フレンチミステリー14)牝3
1−1−0−0−0−1−1−2−5
ホウロクダマ(タマヒカル14)牡3
1−1−0−1−3−1−2−1−1
シシオウ(イシノショウジ14)牡3
1−1−0−0−0−0−0−0−1
セルヴァ(オークルーム15)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ブリリアントリリー(トーセンリリー15)牝2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ファントムメナス(エスワンスペクター15)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ローズパラディン(レットイットスノー15)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ジャスパーゲラン(レーヴドゲラン15)牡2
0−0−0−0−0−0−0−0−0
フライオールデイズ(リンダムーン15)牡2
0−0−0−0−0−1−0−0−0
〜引退馬〜
ゾネブルム(ユニバース11)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−6
グランノーヴァ(スプリングボード12)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−4
ルナシンフォニー(オペラレディ14)引退
0−0−0−0−0−0−0−0−0
ゴルディオン(フラーテイシャスミス13)引退
0−0−0−0−1−1−0−0−6
ヒノアカツキ(ザラストドロップ14)引退
0−1−0−1−0−0−1−0−2
ビターレ(アイアンアタック14)引退
0−0−0−0−0−0−0−1−3
クリプトスコード(クラックコード13)引退
2−3−0−1−0−3−1−1−8

【性別】
牡・騙馬(19頭)18−15−18−7−12−12−11−11−65
牝馬(5頭)5−4−1−1−1−5−3−3−22

【生産別】
内国産(23頭)23−19−19−8−12−16−14−13−81
外国産(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6

【牧場別】
岡田スタッド産(12頭)13−9−10−6−7−8−10−6−58
その他牧場産(12頭)10−10−9−2−6−9−4−7−29

【毛色別】
鹿毛(10頭)11−8−11−4−7−11−9−9−46
黒鹿毛(6頭)3−3−4−0−3−2−1−0−11
青鹿毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
青毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
栗毛(8頭)9−8−4−4−3−4−4−4−30
栃栗毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
芦毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
白毛(0頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0

【所属別】
美浦(17頭)19−14−14−6−5−13−10−10−60
栗東(11頭)4−5−5−2−8−4−4−3−27

【厩舎別】
昆貢厩舎(3頭)1−3−5−1−4−1−2−1−4
国枝栄厩舎(2頭)4−3−4−2−3−0−1−1−13
尾形和幸厩舎(2頭)8−6−3−0−1−4−1−2−6
田島俊明厩舎(2頭)2−3−0−1−0−3−1−1−8
安田隆行厩舎(2頭)0−0−0−0−0−0−0−0−4
高野友和厩舎(2頭)1−0−0−0−0−1−0−0−5
尾関知人厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−4
堀井雅広厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
栗田徹厩舎(1頭)2−1−5−1−0−3−4−3−10
宮徹厩舎(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6
高木登厩舎(1頭)2−0−0−0−0−0−0−0−1
奥村武厩舎(1頭)0−1−0−1−0−0−1−0−2
中竹和也厩舎(1頭)1−1−0−1−3−1−2−1−1
斉藤崇史厩舎(1頭)1−1−0−0−0−0−0−0−1
松元茂樹厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
土田稔厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−2
羽月友彦厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−1−3
高橋祥泰厩舎(2頭)0−0−1−1−0−1−1−3−8
清水英克厩舎(1頭)1−0−1−0−1−0−1−0−4
大竹正博厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
栗田博憲厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
小西一男厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
畠山吉宏厩舎(1頭)0−0−0−0−0−1−0−0−0
加藤和宏厩舎(1頭)0−0−0−0−0−1−0−0−0
武田博厩舎(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−1

【種牡馬別】
マツリダゴッホ(5頭)6−3−5−2−4−1−2−1−40
アイルハヴアナザー(3頭)2−1−0−1−0−0−1−0−3
スペシャルウイーク(3頭)3−4−8−1−2−4−4−3−12
ロージズインメイ(2頭)2−3−0−1−0−3−1−1−8
ステイゴールド(1頭)0−0−3−2−2−3−3−4−7
ハーツクライ(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ゴールドアリュール(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
フレンチデピュティ(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
ノボジャック(1頭)7−5−3−0−1−3−0−0−1
タイキシャトル(1頭)1−1−0−0−0−1−1−2−5
ショウナンカンプ(1頭)1−1−0−1−3−1−2−1−1
シニスターミニスター(1頭)0−0−0−0−0−0−0−1−3
アドマイヤムーン(1頭)0−0−0−0−0−0−0−0−0
サムライハート(1頭)1−1−0−0−0−0−0−0−1
Tizway(1頭)0−0−0−0−1−1−0−0−6

【価格別】
〜999万(6頭)    11−10−3−1−1−7−2−3−15
1000〜1400万(6頭) 5−3−6−2−4−5−7−4−39
1401〜1800万(7頭) 4−3−7−5−5−4−5−6−26
1801〜2200万(2頭) 0−0−0−0−0−0−0−0−0
2201〜2600万(1頭) 1−3−3−0−2−0−0−0−0
2601〜3000万(1頭) 2−0−0−0−0−0−0−0−1
3001万〜(1頭)  0−0−0−0−1−1−0−0−6

【馬場別】
芝 9−7−14−5−7−10−12−10−57
ダート 14−12−5−3−6−7−2−3−28

【距離別】
1000〜1300m 8−7−3−3−5−5−6−4−24
1301〜1899m 14−10−13−5−6−9−6−7−49
1900〜2100m 1−1−2−0−1−1−1−1−8
2101〜2700m 0−1−1−0−1−2−1−1−4
2701m〜  0−0−0−0−0−0−0−0−0
障害     0−0−0−0−0−0−0−0−2
posted by じろう at 22:20| Comment(2) | 愛馬成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

厳しい…【マグレブ】

新潟12R 鳥屋野特別 芝1200m 黛弘人騎手

う〜ん…
言葉にならないですね。惨敗です。
スタートはまずまずも二の脚がつかないのか、はたまた鞍上の作戦なのかわかりませんがズルズルと中団に下がって行きます。
もうこの時点で諦めかけていましたが、最下位とまでは思っていませんでした。
これはかなり厳しい結果となりました。
馬場も悪かったので今回は度外視してもう1戦みたい気もしますが、次走一変する気もしないので、ここはクラブの判断を待ちたいと思います。





★10/22(日)新潟・鳥屋野特別(3歳上500万下・芝1200m・混)黛弘人騎手 結果17着

「状態そのものは前走以上の印象を受けましたが、ブリンカーが効き過ぎているようで、返し馬やゲートの中でリキんでしまって…。勝負処からギアが切り替わる感じがなく、終いの粘りもひと息でした。このクラスの芝では少しスピード不足は否めないでしょうか」(黛弘人騎手)

posted by じろう at 22:12| Comment(2) | 2013年産出資馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする